| 戻る | ||||||||||||
![]() |
||||||||||||
|
||||||||||||
|
|
||||||||||||
郵政事業はどうあるべきか? 郵政事業の民営化を議論する郵政民営化特別委員会が設置され、郵政民営化関連法案の審議が始まりました。 郵便、郵便貯金、簡易保険の3事業を民営化するこの法案に対しては、民営化によって民間経済が活性化するとの賛成論や、地方の郵便局が合理化により統合、閉鎖され、ユニバーサルサービスが受けられなくなるなどの反対論が出されています。 読者の方々はこの郵政事業の民営化について、どのようなご意見・お考えをお持ちでしょうか。幅広いご意見、ご提言をお持ちしております。 <参考> 郵政民営化関連法案(内閣官房郵政民営化準備室HPより) →投稿フォームはこちら ※ホームページ上に掲載させて頂くお名前はハンドルネームとし、プライバシーは厳守致します。特に実名を希望される方はそのまま掲載致しますのでメールに明記してください。 (ハンドルネームとは、インターネット上で使用するニックネームの事です。通常は“HN”と略して表記する事が多いです) |
||||||||||||
|
|
||||||||||||
|
|
||||||||||||
江戸庶民の生活は日の出と共に起きて日の入りと共に休むという暮らしでした。 「朝飯前」に隣近所の母子家庭やお年寄りの家の面倒をみてあげました。 無報酬の福祉の原点です。 「朝食後」は働いてお金を稼ぐ仕事をしました。 「昼食後」は傍(はた)を楽にする「はたらき」をしました。 今でいうボランテイアです。人のため、地域のために働きました。 「夕食以降」は明日に備えるため「明日備」(あすび)といって今でいう「あそび」 いわゆるレクリエ-ションで生気を養ったようです。 色々な議論を、遊びのように肩肘を張らずに交わしていこうという思いからこのコーナーを「明日備広場」と名付けました。 |
||||||||||||
|
|
||||||||||||
明日備広場はサトケンホームページに読者参加のページを作ろうと集まった有志によって運営されています。 |
||||||||||||
| 先頭へ |