|
|
|
|
|
![]() |
|||||||
|
|||||||
『目撃者責任』−私の行動原理−知って了ったことに責任を持つ5〜6年前のことだったと思います。 |
|||||||
『異議申し立て権』政治的弱者のために小泉総理をはじめ、田中長野県知事や石原東京都知事に国民の注目が集まっています。 |
|||||||
中央分離帯のキョウチクトウは何故枯れないのか?この疑問が私を政治に導いてくれたのです。 |
|||||||
『非政治的人間の政治責任』工事中 |
|||||||
5つの行動 |
|||||||
1.無駄な公共事業をチェックする!私たちの目の届かないところで膨大な無駄遣いや自然破壊が行われています。 2.洗心洞大学で市民立法を!官僚だけに法律つくりを任せる自民党政治では管理型社会が進んでしまいます。市民自らが立ち上がって、情報公開と市民参加による 市民立法こそ急務なのです。私は市民による生涯学習の場として洗心洞大学を一昨年に立ち上げ、「東京湾の水環境」「動物検疫問題」 「食の安全」「LRT(路面電車)」「住基ネット見直し」「防災対策」「里地里山保全」「地産地消」等を取り上げ、市民活動として着実に 成果を上げています。 3.後援会は作らない!「その政治家のまわりに集まる人だけが幸せになればいい。」そんな部分益政治がはびこっています。確かに、身近な人のためになりたいと 思うのは人情です。しかし、その考えが日本の政治を悪くしてしまったのではないでしょうか。 私は後援会自体が陳情政治の温床=既得権益集団にならないよう、一つを除いて解散いたしました。後援してくださる方と常に緊張感を持つこと が全体益につながるからです。 4.お金をかけない!街中にポスターを貼ったり秘書を何人も雇ったりすれば膨大な資金が必要です。 5.選挙区で顔を売るためだけに歩かない!幸いなことに、私の同志の県・市会議員の面々は「地元はことは我々に任せて、国のことに専念しなさい。」と言ってくれました。 おかげで、私が3年間で180箇所の公共事業や自然破壊の現場をチェックして歩いたり、20以上の議員立法を策定することが出来たのです。 地元では市民とともに学ぶ生涯学習の場・洗心洞大学を主宰して中田市長に政策提言をしたり、ミニ集会や市民活動に参加するほかは、 単なる顔を売る戸別訪問や人の集まるところでの名刺配り、意味不明な会合への出席はしないですんでいます。 |
|||||||
| 佐藤謙一郎事務所 〒231-0045 横浜市中区伊勢佐木町2-8-1 若林ビル302号室 電話 045(263)3838 FAX 045(262)6599 mail:minshuk1@atlas.plala.or.jp (以前のアドレスは事務所移転により変更になりました。今後は上記のアドレスまでご連絡下さい) |
|||||||
皆様のご意見・ご感想をお待ちしております! |
|||||||
| 先頭へ | |||||||